• 倉田 美幸

母と昔話をしていて気付いたこと。


今日は朝から

実家でのんびり過ごしています


実家なのですることは

何もないんですが


何もしなさすぎると

何かやりたくて

そわそわしてきます・・・


オリジナル絵本作家

デザイナー

倉田美幸です


オリジナル絵本については

こちらをご覧ください^^






実家にいると

母とずーーーーーっと

話をしています




特に何っていうわけではないけど

基本的には昔話が多いでしょうか




ずっと話が止まらないんです笑




だけど

“ブログを書かないと”と思ったので

切り上げて←笑笑


今は元の自室にこもって

この記事を書いています




昔話をしていると

記憶からすっぽり抜けていることや

その当時家族内に起きていた問題を

知らないことがいくつかありました




なんで覚えていないのか?




昔を振り返ってみると

“仕事しか見えていなかった”

なーということにきづきました




実家にいるときは

ほとんど自室にこもって

仕事をしていたので


家族と顔を合わせるのは

ご飯の時ぐらい


それくらい

仕事しか見えていなかった




“わたしがやらなかったら

他に誰がやるのか”




本気でそう思っていました




でも

ふとしたときに

“本当にやりたいこと”は

できていなかったことに

気づきました




例えば

・海外に行く

・映画を観に行く

・美術館へ行く

・旅行に行く

・家族との時間をつくる

など




そんな時間はないと思っていたし

心の余裕も全くなかったと思います




でも1ヵ月前に久々に

映画を観に行って

“やっぱインプット大事だな”

ってことを感じました


その時の記事はこちら^^

インプットすること。




インプットが大事というよりは

“自分が本当にしたいことは何か?”

ということだと思います




“仕事が忙しすぎて

やりたいことができない”


というのは本末転倒だし

“なんのために生きているのか?”

ということになりかねません




幸いですがここのところ

スケジュール管理や仕事の仕方について

向き合うことができるようになったので


以前のように

“仕事にしか目が向いていない”

ということはなくなりつつあります


心に余裕を持たないと

良い仕事もできない


ということを

体感してわかってしまったので


体感するとやめられないのです。

心の余裕を生み出すための記事は

こちらをご覧ください^^

スケジュールの組み方。〜調整は前倒しにする〜


2020年も心に余裕を持って

仕事に取り組みたいとおもいます






わたしが実家を出てからは

母と話をする機会が

減ってしまったので


たまに家にいると

話したいなと

思ってしまうんでしょうね


それができるのも

今のうちなので


実家にいる間は

できるだけ自室にこもるのは

やめようと思います笑笑




本日も最後までお読みくださり

ありがとうございました


“Life is Design”

シンプルだけどあたたかく

あなたの想いをカタチに描き起こす

オリジナル絵本作家

グラフィックデザイナー

倉田 美幸


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